ムビケーションスタイル 究極のビジネスシミュレーション研修ムビケーションスタイル

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研修概要

POINT

  • point01期初の目標設定から期末面談まで、評価全体における実践のポイントをシミュレーションを通して学習します。
  • point02ムビケーションスタイルにより、部下が評価において抱きがちな不平・不満に気づかされるプログラムとなっており、
    評価の持つ意味の大きさを肌で感じることができます。

■学びの要素■

評価の疑似体験を通し、部下と向き合い適切な評価をする為のポイントを学習します

評価者としての
心構え
目標設定と
伝え方
評価をつける際の
ポイント
期末面談の
進め方

ストーリー概要

ストーリー

マイ・エデュケーション社に出向することになったあなた。
配属されたのは従業員のモチベーションを高めることがミッションである経営管理本部人事課であった。
本部長とともに、メイン部署である研修サービス部に行くと、なんだか重たい雰囲気。
宮部部長曰く、その原因は評価制度が上手く機能していないことにあるとのこと。

そこで、宮部部長と一緒に研修サービス部の業務の様子を観察しながら、
評価について学習していくことになるのであった。

登場人物と相関図

本部長:宮部

研修サービス部から経営管理本部に異動になり、
どうすれば社員のモチベーションが向上するかを
日々考えている。

営業課営業:三浦

人当たりがよく、
着実に成果を出してきたタイプの課長。
時として、優しさが裏目にでることも。

営業課:山本

クールで優秀な営業課のエース。
誰よりも仕事ができるが、少し強引な一面もある。

営業課:金子

3年目の若手社員。実力はあるが自分に自信がなく、課される目標も自分には高すぎると
不満を抱いている。

開発課:朝比奈

明るく元気な5年目の中堅社員。
他部署の仕事にも協力的で、社内での評判もいい。

開発課:竹之内

金子と同期の若手社員。
頭もよく、優秀なのだがプライドが高い。

相関図

プログラム概要

Chapter1評価の意義と全体像

STORY

マイ・エデュケーション社の人事課に出向になったあなた。主力部隊の研修サービス部に挨拶にいくと、部には暗い雰囲気が漂っている。その原因は部下たちの評価に対する不平不満にあった。この状況を変えるため、まずは、評価制度の目的や全体像について学習することに。

学びのポイント

  • 評価制度の目的
  • 評価制度の全体像

Chapter2納得いく目標設定と伝え方

STORY

研修サービス部に伺うと、目標設定で悩む三浦課長から相談を受けた。目標の高さに不満を抱いている金子さんの今期の目標設定を、どのようにすればいいだろかという内容だった。その相談に応えるべく、目標設定とその伝え方について考えることになった。

学びのポイント

  • 目標設定のポイント
  • 納得感を高める目標の伝え方

Chapter3公正・公平な評価をつける

STORY

研修サービス部全員の目標設定が終わり、各人が目標達成のために業務にあたり始めた。その時、宮部部長から、評価のつけ方を学習するにあたり、研修サービス部の部員たちをよく観察してみてくださいとの依頼が。そして、部員達の様々な様子を記録し、いよいよ評価をつける時期を迎える。実際に評価をつけることで自分がやりがちなミスなどに気づきを得るのであった。

学びのポイント

  • 目標を意識したマネジメント
  • 評価の際によくあるエラー
  • 情報収集の大切さ

Chapter4次につなげる評価面談

STORY

評価もつけ終わり、いよいよ評価面談の時期を迎える。そんなとき、開発課朝比奈さんの様子がおかしいことに気づき、話を聞くことに。話しを聞くと、近藤課長との評価面談が全然納得いっていないとのことであった。そこで、部下が納得する評価面談を行うにはどうすればよいのか、考えることになるのであった。

学びのポイント

  • 評価面談を行うポイント
  • 被評価者の感情

Chapter5評価者として

STORY

マイ・エデュケーション社での評価への意識が高まり、職場に活気が戻りつつあったある日、評価者たちは宮部部長から呼び出しを受け会議室に向かう。そこで宮部部長から語られたのは、評価者としての心構えであった。

学びのポイント

  • 評価者としての心構え

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