グループワークツール

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インターンシップ、選考、内定者フォロー、社内研修向けに

マイナビでは、オリジナルのグループワークツールを豊富にご用意しています。
ツール一式と運営マニュアルがセットになっているため、初めての方でも簡単に運用することが可能です。
(※選考用としてご利用される場合は、「評価シート」も併せて納品いたしますのでご相談ください。)

グループワークでは、4~7名をひとつのグループとして、そのグループに課題を与えます。課題に対して取り組む過程での発言、姿勢、思考方法などを効率的に評価できるため、選考として導入されるケースも多く、またインターンシップ、内定者フォロー、社内研修のコンテンツとして活用することもできます。

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グループワーク

プレミアムグループワーク

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購入形態は2パターン

ご購入形態は、通常版(年間契約)とレンタル版(2週間契約)の2種類をご用意しております。

ご質問がございましたらお問い合わせフォームよりお問い合わせください。

通常版(年間契約) レンタル版(2週間契約)

運営マニュアル/運営模擬動画

初めてグループワークを実施する企業様でも安心して実施できるよう、運営者のための「運営マニュアル」と「運営模擬動画」をご用意しております。

※運営マニュアルは冊子形式です。上記左画像は、『レイアウトワーク』の運営マニュアルです。

※『レイアウトワーク』『BCG(ベスト・チョイス・ゲーム)』『新店舗オープンシミュレーション』
『パズルマップゲーム』『F村再生プロジェクト』『プロジェクト危機対応会議』については、
運営模擬動画を用意しております。(上記右画像は、『新店舗オープンシミュレーション』の運営模擬動画です)

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グループワークの使用方法

◆インターンシップ

インターン学生のマインドセットや企業理解に向けてインターンシップのコンテンツとして使用することができます。

◆選考

精度の高い採用に向けて選考ツールとして使用することができます。

◆内定者フォロー

内定者同士の交流や能力開発に向けて内定フォローのコンテンツとして使用することができます。

◆社内研修

社員の能力開発に向けた社員研修のコンテンツとして使用することができます。

 

グループワークの種類

◆グループワークとグループディスカッションの違い

グループに対してテーマのみを与えた場合は『グループディスカッション(GD)』となります。
それにプラスして参考データやツールを使用した場合には『グループワーク(GW)』となります。

評価の観点にもとづく、GWとGDの違いは、グループ討議において目立つ学生の違いに表れます。
手元に参考資料やツールが無いGDでは、機転が利く、やや饒舌なタイプの学生が有利であり、 条件反射的に会話を進めたり、勢いで話を進める学生が目立ちやすい傾向にあります。その反面、口数が比較的少なく、資料にもとづいて慎重に話を進める学生は目立ちにくくなります。
一方、参考資料やツールを使用したGWでは、一見目立ちにくいが、資料をもとに考えを述べる静かな学生にもチャンスが出てきます。GDでは目立ちにくかった学生の発言が増え、本来持っている能力を発揮できる可能性が高まります。

グループワーク:グループディスカッション+参考データ

オリジナルゲーム開発

◆マイナビでは、貴社独自のグループワークを開発することが可能です。

選考フロー、伝えたいメッセージなどに合わせて、貴社オリジナルのグループワークを制作します。個別での開発になりますので、開発期間は2~3ヶ月程度です。実施企業例をご参考に、お気軽にご相談ください。 

 

ご質問・ご相談はこちらまでお問い合わせください。

東日本エリア 03-6267-4316
西日本エリア 06-4802-1313
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