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Young employee training

若手社員に対して
こんなこと感じていませんか?

主体性を持って仕事に取り組めず、言われたことしかできない 上司とうまくコミュニケーションがとれていない 周囲との関係性を築くことに消極的で、協働する意識が薄い 上司や先輩との報連相が不十分で、業務の進行に不安がある ネジメントがうまくいかずチームとしての成果が出せていない 部下との関わり方が分からず指導ができていない 管理職としての意識を醸成できていない プレイングマネージャーとして自ら成果を出そうとしてしまう

若手社員に求められる役割

  • 仕事の目的を理解し、細かい指導が
    なくても業務を進める
  • 周囲の協力を得ながら、
    行動し、成果を創出する
  • 後輩の手本となるよう行動し、
    周囲と関係性を築いている

若手社員が
役割をしっかりと果たせるよう
育成
していくことが重要です。

課題に対するソリューションの一例

CASE01コミュニケーションが
なかなかとれない

コミュニケーションに
必要なマインドをもつ
コミュニケーションは相手の状況や特徴を把握し、相手が伝えることを理解しようとしなければ円滑に進みません。
そのため、相手を受け入れようとする「受容マインド」が重要です。
論理的思考力を強化する
コミュニケーションというとヒューマンスキルが注目されがちですが、実は論理的に物事を考える力も欠かせません。
相手から得た情報や、自分が伝えたい情報を整理・概念化できることで、コミュニケーションの土台が築けます。
相手の理解と協力を
引き出すことがゴール
ビジネス上のコミュニケーションは、相手に伝えて終わりではありません。
意図を正しく伝え、相手や組織の理解と協力を得て、業務遂行が円滑にできている状態を目指しましょう。

CASE02主体性がない

当事者意識を高める
当事者意識がなければ主体性は発揮されません。
まずは、設計された仕事の全体像や自身の役割、目標、自己課題などを正確に理解しアクションを起こせるような当事者意識・土台の醸成が必要です。
アクションを起こすための
スキルを高める
アクションを起こそうとしても、スキルがなければうまくいきません。他者との関わりや、問題解決に向けたスキル付与もあわせて検討することが必要です。
組織として主体性を
醸成する土壌をつくる
主体性を発揮しアクションを起こした際には、上司・先輩が適切なフィードバックや助言、フォローをする必要があります。
そのためには、関わる上司・先輩社員のマインドやスキル醸成も必要です。

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若手社員向け基礎研修

インバスケット研修~社会人基礎力編~
「職場や地域社会で多様な人々と仕事をしていくために必要な基礎的な力」として、経済産業省が提唱した「社会人基礎力」。インバスケットの問題演習やその振り返りを通して、自分自身の「社会人基礎力」に関する傾向や、課題を発見できます。その後の講義やワークを通して、社会人基礎力のそれぞれの能力を高めるヒントを得ることができます。

講師派遣型

スキル別研修

マーケティング研修
「マーケティング」は、専門部署やマーケティング担当者だけが行うものとイメージされてきましたが、これからは「すべてのビジネスパーソンに必要なスキル」といえます。「より多くの顧客に満足してもらう」「企業として利益をもたらす」「組織として高い付加価値を生み出す」ために、すべてのビジネスパーソンにお勧めの内容です。

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